TOP企業理念-きらめき不動産のお客様との約束-

Kilameki
Philosophy

きらめき不動産のフィロソフィ

企業理念

100年以上
継続する企業。

これからの少子高齢化の時代に自身の身を守るために資産運用は益々必須な時代となることでしょう。
不動産は建築家から視れば土地と建物であり、法律家から視れば権利の束であり、不動産金融の眼で視れば将来にわたるキャッシュフローと見えます。
日本は欧米と比較するとまだまだ不動産を金融と見なす割合が機関投資家、個人投資家共にまだまだのりしろがあると言えます。
その中で戦略的に不動産を運用してキャッシュフローを生み出すために経済の流れをウォッチすること。
常にクライアントに対してのベストな提案をし続けることを使命に、100年以上継続する企業を目指して日々精進して参りたい所存です。

これからのVISION

煌めくこと。

古代日本においては動産は「もの」、不動産は「ところ」と称せられていたようです。
その「ところ」において、どれだけの人がその地面を踏むか、その回数の差で「ところ」の価値が決まります。
どんな大都市であれ昔は何も存在していなかった。 どのようにしてその都市が形成されたのかそして今後人口が減少していく過程でどのような二極化が進んでいくか。人が集まるためには魅力的なコンテンツが必要となります。
また人が集まるためには魅力的なインフラが必要となります。

そういった社会の大きなうねりと、経済とが連動して不動産の価値は日々変化します。
ひとが地球に存在する限り、不動産から収益が生み出される活動は終わりを告げることは無いと考えます。そのフィールドで常にハイレベルな提案を継続する集団でいることでより世の中を煌めかせることが出来るものと考えます。

目指すところ

人が財産。

きらめき不動産は社員の幸せを一番に追求する会社でありたいと考えます。「良い会社」でなくてはお客様に良いサービスを提供することは出来ません。
しかし、「良い会社」にしていくのはお客様ではなく社員です。社員が幸せであればお客様に尽くすことが出来ると信じます。社員の幸せとは、物心両面。
経済的な安定がなく夢や意義を実践することは無理です。そして心。
自分の仕事に誇りを持つことです。レベルの高いサービスを提供してお客様から褒められたり感謝されたりすることです。
「企業は人なり」読んで字のごとく、企業とは人が止まる業と書きます。社員こそが会社を発展させる原動力なのです。
横浜の本社では午後19:30になると蛍の光が流れます。
無駄な残業はしない、集中と選択のレベルが高ければ、多忙と思われる不動産業でも週に40時間も働けば十分なのです。
そして完全週休二日。有給、年末年始、GW、夏季休暇もしっかりとります。
目指す所は、「どの不動産会社よりもきらめき不動産で仕事をしたい」と思われる会社になることです。


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